資産運用会社・投資口の取得完了
2009.11.16
(以下、平成21年11月16日 ケネディクス不動産投資法人「資産運用会社による投資口の取得完了に関するお知らせ」より)
ケネディクス不動産投資法人
ケネディクス不動産投資法人(以下「本投資法人」といいます。)が資産の運用を委託するケネディ クス・リート・マネジメント株式会社(以下「本資産運用会社」といいます。)は、平成21年10月 29日及び平成21年11月9日開催の本投資法人役員会において決議した新投資口の発行(以下「本一 般募集」といいます。)及び投資口売出し(オーバーアロットメントによる売出し)(以下「本売出し」 といいます。)(注)に際し、本投資法人の投資口(以下「本投資口」といいます。)の取得(以下「本取得」といいます。)を本日完了しましたので、下記の通りお知らせいたします。
(注)本一般募集及び本売出しの内容及び本取得の内容等については、平成21年10月29日付で
公表した「新投資口発行及び投資口売出しに関するお知らせ」及び「資産運用会社に
よる投資口取得に関するお知らせ」並びに平成21年11月9日付で公表した「新投資口発行
及び投資口売出しに係る価格等の決定に関するお知らせ」をご参照下さい。
平成21年11月16日(月曜日)
(2) 本取得を行った本投資口の口数及び総額
口数:1,200口
総額:302,640,000円
(3) 本取得実施後の本資産運用会社における本投資口の保有口数及び総額
保有口数:1,450口
総額:456,354,960円(総額は、本資産運用会社の保有する本投資口の取得価格の総額を記載
しています。)
(4) 本取得の方法
本一般募集における販売先指定によります。
(5) その他投資主保護の観点から必要と考えられる事項
本資産運用会社が本投資口を取得する目的は、下記2.記載の通り、本売出しに当たり、本資
産運用会社が野村證券株式会社に対して、本投資口の貸渡しを行うためです。なお、本取得に
より、本資産運用会社が本投資法人と利害を共有することに一層資することになるものと考
えています。
なお、本取得に係る取得資金は、主に本資産運用会社の手元資金を充当しました。
(注)本資産運用会社が既に保有している本投資口(250口)と本取得による本投資口(1,200口)の合
計1,450口です。
ケネディクス不動産投資法人
資産運用会社による投資口の取得完了に関するお知らせ
ケネディクス不動産投資法人(以下「本投資法人」といいます。)が資産の運用を委託するケネディ クス・リート・マネジメント株式会社(以下「本資産運用会社」といいます。)は、平成21年10月 29日及び平成21年11月9日開催の本投資法人役員会において決議した新投資口の発行(以下「本一 般募集」といいます。)及び投資口売出し(オーバーアロットメントによる売出し)(以下「本売出し」 といいます。)(注)に際し、本投資法人の投資口(以下「本投資口」といいます。)の取得(以下「本取得」といいます。)を本日完了しましたので、下記の通りお知らせいたします。 (注)本一般募集及び本売出しの内容及び本取得の内容等については、平成21年10月29日付で
公表した「新投資口発行及び投資口売出しに関するお知らせ」及び「資産運用会社に
よる投資口取得に関するお知らせ」並びに平成21年11月9日付で公表した「新投資口発行
及び投資口売出しに係る価格等の決定に関するお知らせ」をご参照下さい。
記
1.本取得の概要
(1) 本取得を行った日平成21年11月16日(月曜日)
(2) 本取得を行った本投資口の口数及び総額
口数:1,200口
総額:302,640,000円
(3) 本取得実施後の本資産運用会社における本投資口の保有口数及び総額
保有口数:1,450口
総額:456,354,960円(総額は、本資産運用会社の保有する本投資口の取得価格の総額を記載
しています。)
(4) 本取得の方法
本一般募集における販売先指定によります。
(5) その他投資主保護の観点から必要と考えられる事項
本資産運用会社が本投資口を取得する目的は、下記2.記載の通り、本売出しに当たり、本資
産運用会社が野村證券株式会社に対して、本投資口の貸渡しを行うためです。なお、本取得に
より、本資産運用会社が本投資法人と利害を共有することに一層資することになるものと考
えています。
2.その他
本資産運用会社は、平成21年10月29日開催の取締役会決議に基づき、本売出しのために、本投資口(1,450口)(注)を野村證券株式会社に対して貸渡します。なお、本取得に係る取得資金は、主に本資産運用会社の手元資金を充当しました。
(注)本資産運用会社が既に保有している本投資口(250口)と本取得による本投資口(1,200口)の合
計1,450口です。
以上




