資産運用会社の株式譲渡(親会社の異動)
2010.06.22
(以下、平成22年6月21日 ジャパン・シングルレジデンス投資法人「資産運用会社の株式譲渡(親会社の異動)に関するお知らせ」より)
本資産運用会社の株式をカナル投信に譲渡するため、株式会社アパマンショップサブリース(以下 「ASSL」といいます。)、リーマン・ブラザーズ・インベストメンツ・ジャパン・インク(以下「リーマン・ブラザーズ」といいます。)及び株式会社ダヴィンチ・ホールディングス(以下「ダヴィンチ」といいます。)は、本日付でカナル投信の間で本資産運用会社の株式譲渡(以下「本株式譲渡」といいます。)に関する契約を締結いたしました。
(2) 経緯及び理由
本投資法人及びCICの本日付「クレッシェンド投資法人とジャパン・シングルレジデンス投資法人 の合併契約締結に関するお知らせ」の通り、本投資法人及びCICは、本日付で合併契約を締結いたしました。本投資法人とCICは本合併契約に従い、平成22年10月1日を合併の効力発生日として、CICを吸収合併存続法人とする吸収合併(以下「本件合併」といいます。)の実現を目指してまいります。
本件合併に伴い、本投資法人と本資産運用会社との間の資産運用委託契約は、本件合併の効力発生を条件に解約される予定であり、吸収合併存続法人であるCICの資産運用会社であるカナル投信が、本件合併後の投資法人の資産運用業務の受託を継続する予定です。
本資産運用会社は、カナル投信が本資産運用会社の株式を取得し、子会社化することで、本件合併及び合併後の資産運用業務が、円滑に遂行されることが可能となると判断したため、本株式譲渡の承認を決定しております。本資産運用会社の株式は、本投資法人の投資主総会で本件合併が承認されることなどを条件として、平成22年9月2日付で、ASSL、リーマン・ブラザーズ及びダヴィンチからカナル投信に譲渡されます。
※詳しい情報は、ジャパン・シングルレジデンス投資法人のhttp://www.jsreit.co.jp/cms/information/20100621_182218F6xA.pdfをご覧下さい。
ジャパン・シングルレジデンス投資法人 資産運用会社の株式譲渡(親会社の異動)に関するお知らせ
ジャパン・シングルレジデンス投資法人(以下「本投資法人」といいます。)が資産の運用を委託するジャパン・シングルレジデンス・アセットマネジメント株式会社(以下「本資産運用会社」といいます。)は、本資産運用会社の株式が、クレッシェンド投資法人(以下「CIC」といいます。)の資産運用会社であるカナル投信株式会社(以下「カナル投信」といいます。)に譲渡されることを承認いたしましたので、お知らせいたします。記
1.株式譲渡について
(1) 概要本資産運用会社の株式をカナル投信に譲渡するため、株式会社アパマンショップサブリース(以下 「ASSL」といいます。)、リーマン・ブラザーズ・インベストメンツ・ジャパン・インク(以下「リーマン・ブラザーズ」といいます。)及び株式会社ダヴィンチ・ホールディングス(以下「ダヴィンチ」といいます。)は、本日付でカナル投信の間で本資産運用会社の株式譲渡(以下「本株式譲渡」といいます。)に関する契約を締結いたしました。
(2) 経緯及び理由
本投資法人及びCICの本日付「クレッシェンド投資法人とジャパン・シングルレジデンス投資法人 の合併契約締結に関するお知らせ」の通り、本投資法人及びCICは、本日付で合併契約を締結いたしました。本投資法人とCICは本合併契約に従い、平成22年10月1日を合併の効力発生日として、CICを吸収合併存続法人とする吸収合併(以下「本件合併」といいます。)の実現を目指してまいります。
本件合併に伴い、本投資法人と本資産運用会社との間の資産運用委託契約は、本件合併の効力発生を条件に解約される予定であり、吸収合併存続法人であるCICの資産運用会社であるカナル投信が、本件合併後の投資法人の資産運用業務の受託を継続する予定です。
本資産運用会社は、カナル投信が本資産運用会社の株式を取得し、子会社化することで、本件合併及び合併後の資産運用業務が、円滑に遂行されることが可能となると判断したため、本株式譲渡の承認を決定しております。本資産運用会社の株式は、本投資法人の投資主総会で本件合併が承認されることなどを条件として、平成22年9月2日付で、ASSL、リーマン・ブラザーズ及びダヴィンチからカナル投信に譲渡されます。
※詳しい情報は、ジャパン・シングルレジデンス投資法人のhttp://www.jsreit.co.jp/cms/information/20100621_182218F6xA.pdfをご覧下さい。




